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新刊

『懐かしの空き缶大図鑑』
石川浩司 著
A5判・並製・160頁(オールカラー)
定価(本体2,200円+税)
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新刊

『あんずのあいうえお』
蟹江 杏 著
A5判変型・上製・96頁(オールカラー)
定価(本体3,000円+税)
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『SHEILA KIMONO STYLE』
シーラ・クリフ 著
タッド・フォング 撮影
A5判・並製・112ページ(オールカラー)
定価(本体1,500円+税)
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『人類は何を失いつつあるのか』
山極寿一・関野吉晴 著
四六判・並製・272ページ+口絵4ページ
定価(本体2,700円+税)
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『一寸のペンの虫』
三山 喬 著
四六判・並製・240ページ
定価(本体2,300円+税)
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『東京おいしい老舗散歩』
安原眞琴 著
四六判・並製・208頁(カラー74頁)
定価(本体1,800円+税)
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『恋と歌舞伎と女の事情』
仲野マリ 著
四六判・並製・288ページ
定価(本体1,850円+税)
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『フランスの花の村を訪ねる』
木蓮 著
四六判・並製・256頁(カラー128頁)
定価(本体1,850円+税)
品切


『働く文学』
奥 憲太 著
四六判・並製・272ページ
定価(本体1,800円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2019年5月号
発売日 2019年4月15日
定価(本体556円+税)


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5月号の目次

特集

続・書体の正体
●漢字の成り立ちからみる書体の正体
どの書体が“偉い”のか?立読みコーナー 大西克也
●エッセイ
往来の書体 池内 紀
●「のらもじ発見プロジェクト」メンバーに聞く
多様性こそ大きな魅力 下浜臨太郎
●記憶に残らない文字がいい
内容を邪魔しない書体を作る 小林 章
●あなたの駅はどんな文字?
深さにハマる「もじ鉄」の世界 石川祐基
●谷川俊太郎さんの詩の書体をめぐって
嘘のない書体をつくる立読みコーナー 鳥海 修
〈コラム〉
世界の看板ふれあい旅 編集部

口絵

●虫めづる奇人の回想 3 
 神出鬼没のベダリアテントウ
小松 貴
●南伸坊の「2枚の絵」 2
 この二まいの絵のどこに共通性があるのか?
南 伸坊

●歳歳年年モノ同じからず 38
 「リプトンのティーバッグ」

 

インタビュー

葬送文化と地域のつながりを守りたい立読みコーナー 是枝嗣人

ジャーナル

「人権」消滅 
 絶望強いる入管センター 1
樫田秀樹
愛国詐欺 
 「ポスト真実」と「南米勝ち組事件」 7
三山 喬

漫遊放談

シゲモリ翁とゆく ニッポン「〜の隣」散歩 4
 昭和遺産的東中野をぶら〜り
坂崎重盛
倉嶋紀和子

連載

●路の記憶 40 「米子—松江—石見銀山—温泉津温泉」 平川克美
●メディア分光器 120 「改元の意味」 水島久光
●あの日・あの味 「子牛と別れた日に」 岡村 隆
●怪獣たちの言い分 26
 「小さきものの怒り——リトラとゴメス」
澤宮 優
●マタギの村から 13 「無言酌 」 大滝ジュンコ
●大草原のつむじ風 4 「太陽と風の産業」 大西夏奈子
●本のゆくえ 3 「少部数の仕事 」 島田潤一郎
●今月の体当たり 34 「悲しき国民性?」 ハンター・マサ

Books

●新刊紹介 大岡信著、長谷川櫂監修『こども「折々のうた」100』(評・松永裕衣子)/川内有緒著、木村榮一訳『空をゆく巨人』(評・沢渡曜)/川本直・樫原辰郎編『吉田健一ふたたび』(評・佐藤康智)/永野三智著『みな、やっとの思いで坂をのぼる』(評・池上正示)

東海教育研究所
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